寒さでキッチンに立つのが嫌になる季節です。

朝早く起きて、お弁当作り。毎日のことですが、さすがに寒くなってきてからは、キッチンに立つのが辛くなってきました。集中して、動いていたら、そんなに寒さは感じないものの、ふと止まってしまったら、もうコタツが恋しくなってきて、続ける気にならなくなります。こういう時期は、どうしても放ったらかしておいたら出来る煮物とかが多くなってきますね。ぐつぐつ煮ている間は、コタツで温まっておこうっていう気になっちゃいます。確かに、冬はあたたかい煮物とか美味しいけど、やっぱりいろんな料理を作らないとダメだなあって思います。たくさん美味しいもの食べて、栄養補給しておかないと!体を強く保って、寒い時期を乗り越えていかなきゃって思います。そんな思いを抱いているのにもかかわらず、やっぱりキッチンは寒い!今日も結局、煮物にレンジでチンしたもやしで、簡単メニューになってしまいました。まったく、寒さって困ったものですね。思うように動けなくなるっていうのは、悪循環を生むのかもって思いました。明日のお弁当からは、もっと頑張らないといけないですね。

寒さでキッチンに立つのが嫌になる季節です。

「やらなければならないこと」にかける時間を短く

「やりたいこと」と「やらなくちゃいけないこと」というのは、やはり少し優先順位をつけるときにも性質の違うものだと思います。
どちらも自分でやることには変わりないのだが、向き合う姿勢やモチベーションが異なります。
「やりたいこと」というのは、もちろん自分から率先して時間を割いたりするようなものだと思います。
しかし、一方で、「やらなければならないこと」というのは、義務感や受動的に行うようなニュアンスが強く、後ろ向きなものが多い気がします。
最近、少し考えているのは、この「やらなければならないこと」というのを、いかに手際よくこなすか、ということです。
おそらく、私以外の人も同じように思っていると思うのですが、「やらなければならないこと」というのは、その前に「本当はやりたくないけど」という枕詞がつくと思います。
できれば避けたいものなのですが、やっておかないと自分が困ることになるので、しぶしぶやっているという感じではないでしょうか。
私の場合、ご飯を作ったり、部屋の掃除をしたり、宅急便が来るのを待ったり…そういうものが該当すると思っています。
こういう時間が短くなって、「やりたいこと」に時間を割けるようになれば、どれだけ良いだろうかと考えています。

「やらなければならないこと」にかける時間を短く

旦那が断捨離に目覚めて、少々ビクビクしている日々

なんの影響か分かりませんが、旦那が突然「断捨離する」と言い出しました。
もともと物をいさぎよく捨てられるタイプではありませんでしたが、家のものを次々と捨て始めました。
最初は自分自身の古くなったパソコンや本などを捨てていたのですが、自分のものがなくなってくると、
今度は「テレビを捨てよう!」と言い出しました。みんなはもちろん大ブーイングです。
さらに別の日には、「リビングのソファーも捨てて、床に座ろう!」と嬉しそうな顔で言い出しました。
もうみんな怒りを通り越して、呆れていました・・・。その時はみんなが無言になり、
一瞬時が止まったかのような感じになりました。
さすがに鈍感な旦那も、その雰囲気を察したのか、テレビとソファーを捨てることはありませんでしたが、
そのうち家電製品や他の家具も捨てられるのではないかと、ビクビクしています。
もし旦那の一時のマイブームであるならば、早く過ぎ去ってくれないかなぁと、心底願っている日々です。クレジットカード お金借りる 即日受け取り

旦那が断捨離に目覚めて、少々ビクビクしている日々